肌の事を考えたお化粧を使用するのが

重要だと思いませんか?

 

 

若い時は派手なお化粧をしていました。

 

 

どんなお化粧でもそれなりに似合っていたのです。

 

 

それが今では、三十代になってからは派手すぎると

老けて見られるようになってきたのです。

 

 

だから私はもっとシンプルなお化粧を

するようになりました。

 

まずは口紅です。目だった色はだめでした。

 

 

薄付きのリップだけで抑えると、とても若々しく

見えるのです。

 

 

見た目年齢マイナス五歳だと言われました。

艶のあるリップなので、余計に若く見られるように

なったのです。

 

そしてファンデーションは、パウダータイプのもので

優しい印象にしました。

 

 

クリームタイプやリキッドタイプのものでは、

どうしても厚化粧になってしまうのです。

 

 

ひどい時には舞台女優のようなお化粧に

なってしまいます。

 

とにかくシンプルで優しいお化粧にしてみました。

 

 

すると鏡に映った私はとても柔らかいイメージで、

優しく見られるようになってきたのです。

 

ちょっと変えるだけで、こんなにも

見た目って変わるものなのです。

 

 

40代になって化粧品を整理しました

 

私は40代になってから化粧品を変えました。

 

 

30代から40代へ移るとき持っている化粧品を

チェックして必要がないものは全て捨てましたよ。

 

 

いつ買ったのか分からない化粧品や見た目が

汚い化粧品も捨てました。

 

 

化粧品のサンプル集めが大好きですが、

いつもらったサンプルか分からないものも

そういうときじゃないと捨てられないので

処分しました。

 

 

マニキュアを取る除光液も古くなったものや

100円ショップで購入したものは処分して

年齢に合ったものを揃えたのです。

 

 

こんなにいろいろ処分してしまって大丈夫かな・・・と

思いましたが、使わない化粧品を山にして保管するよりも

本当に使うものだけ揃えた方が気持ちがいいんです。

 

 

40代になるまでいくつあるのか分からないほど

化粧品をただ保管しておくばかりでしたが、

使う化粧品と絶対に使わない化粧品を仕分けたことで

自分に必要な化粧品がはっきりしましたよ。

 

 

化粧品を整理したことで良い40代のスタートを

切ることができました。